顔のたるみケア

肌悩みで選べるライスフォース美容液!ライスパワー効果で顔のたるみプラスαの悩み解決

女性であればだれもが「老化したくない」と思っているのではないでしょうか?しかし、年齢を重ねれば、確実に体の老化、肌の老化は、進みます。

そして、誰もが年齢を重ねる度に、肌に気を配ったり、健康に気を配ったりするのではないですか?

加齢とともに増えていくのが肌悩みです。なかなか悩みは、少なくなりません・・。

その肌悩み、実は、紫外線の影響が大きいです。

紫外線が強い、夏から秋にかけては、肌へのダメージが大きくなり、冬をむかえる頃が一番、肌老化が進みやすいともいわれています。

ですから、初夏から秋にかけての肌のケアってとても大切と言うことになります。

しかし、その初夏から秋は、気温も高くなり、皮脂分泌も活発になって肌の調子が良いように感じてしまう方が多いんですよね。

本当は、肌内部に乾燥が生じているのに、気が付かずケアしないままだったりすると肌乾燥は、どんどん進んでしまいます。

そういう肌の状態をインナードライ肌と言うのですが、肌の乾燥に気がつかないままだと、肌老化も進み、顔のたるみ、シワ、シミ、くすみが生じやすくなります。

可能であれば、年齢を重ねても、お肌は、常に潤いに満ちて、ハリや弾力のある瑞々しい肌を維持したいと思いますよね。

それには、どんな化粧品でケアするのが良いのでしょう。一年中、瑞々しい肌を維持するためには、肌自らが潤う力を取り戻すことが大切です。

肌自らが潤う力を「水分保持能」と呼ぶようですが、その水分保持能には、ライスパワー№11が効果的と言われています。

また、そのライスパワー№11がアイテムに配合され、加齢に伴う肌悩みにアプローチできるアイテムとして注目されているのがライスフォースです。

ライスフォースってどのような化粧品なのでしょう?また、肌の乾燥から生じる顔のたるみケアには、どのようなアイテムを使ったら良いのかそのあたりをまとめてみました。

顔のたるみケアのためのライスフォースとは?ライスパワー効果とは?

顔のたるみケアのためのライスフォースとは

加齢とともに避けることができない肌悩みの一つが顔のたるみです。顔のたるみって、ある程度たるまないと自覚が難しいのですが、間違いなく30代あたりから大抵の方は、たるみ始めているんですよ。

だって、紫外線の下で30年、生活してきたわけですから、少しづつ紫外線の影響は出始めていると思います。

ただ、顔のたるみは、徐々に徐々に本当に少しづつ進むので、気付き難いだけなんです。

その顔のたるみを予防したり、進行を遅らせる方法として、「お肌の保湿ケア」があげられます。

肌が潤いに満ちてハリや弾力があれば、顔のたるみを避けることができます。

しかし、肌が乾燥しているからと言って、潤いを与えているだけでは、根本的な解決にはならないのです。

肌細胞自体が潤う力を取り戻せなければ、ずっと肌は、乾燥した状態が続くということです。

そこで、肌自身が潤いを取り戻す為に開発されたのが、「ライスフォースのディープモイスチャシリーズ」です。

ライスフォースのディープモイスチャシリーズには、ローション、クリームにライスパワー№11を配合し、潤いに大切なセラミドを肌の内側から増やし、肌自らが潤う力を育てることが可能です。

ライスフォースに配合されているライスパワーとは

ライスパワーとは、独自の技術でお米のエキスを抽出し、そのエキスに麹菌や酵母、乳酸菌を加えて90日間発酵、熟成させたものです。

化学物資を含まないお米からの成分なので安心、安全と言う点からも注目されている成分です。

このお米のエキスを発酵条件などの組み合わせで様々なライスパワーエキスが生成されることが可能になっています。その効果、効能に合わせて№が付けられ、化粧品などに配合されています。

特に、ライスパワーで良く知られている№11は、医薬部外品の新規有効成分として「水分保持能改善効果」があると認可された世界唯一の成分です。

ライスパワー№11は、ライスフォースのディープモイスチャシリーズのアイテムのほとんどに配合されている成分です。

また、お肌に栄養を与えるアイテムとして年齢を重ねた肌には、スキンケアのアイテムとして誰もが、美容液の使用を考えると思います。

ライスフォースの美容液は、その役割や機能によって、配合するライスパワーの種類を変えて開発されています。

ですから、ライスパワー№11で肌の潤いの改善を目指しながら、美容液だけは、肌悩みに合わせて違うものを使うことによって、顔のたるみの悩みプラスαの悩み解決が目指せることになります。

その、気になるライスパワーの種類によって期待できる効果は、以下の通りになります。

ライスパワー 期待できる作用
ライスパワー№1 肌の肌水力をサポートし、肌を健やかに保ちます。ライスフォースのモイスチャシリーズに配合されています。
ライスパワー№2 肌を守りながら、清浄します。ライスフォースディープモイスチャシリーズのクレンジング、洗顔アイテムに配合されています。
ライスパワー№3 肌の汚れを落としながら潤いを残します。ライスフォースフォースのボディウォッシュアイテムに配合されています。
ライスパワー№6 ライス№6は、№11と同じように皮脂分泌の抑制効果が認められた医薬部外品の有効成分です。過剰皮脂による毛穴の開き、角栓、黒ずみに効果が期待できます。ライスフォースのアクポレスシリーズに配合されています。
ライスパワー№10 化粧崩れの原因や毛穴のトラブルを防ぐため、過剰な皮脂分泌をコントロールします。
ライスパワー№23 ダメージから肌を守り、透明感を高めます。ライスフォースの薬用美白美容液に配合されています。

顔のたるみケアにプラスするライスフォース美容液の役割と効果的な使い方

加齢とともに肌の悩みが増え、スキンケアアイテムに何か取り入れようか・・・と考えた時に、まず、思いつくのは、美容液ではないですか?

美容液は、化粧水で水分を補った後に、美容成分を肌に与えるアイテムです。加齢とともに肌に不足しがちの美容成分を凝縮して配合している場合が多いです。

例えば、加齢とともに顔のたるみが気になり出しながらもシミ、そばかすも気になるという場合があると思います。

そんな時は、化粧水と乳液、クリームは、エイジングのもを使い、美容液は、美白成分のもというのも可能なわけです。

集中して顔のたるみだけをケアしたいと思えば、エイジングケアに特化したアイテムばかりでしばらくケアするのも一つの方法だと思います。

また、そのアイテムが同じライスパワー同士のものであれば、原料が同じものである為に、お互いに馴染みやすく、肌にもなじみやすくなり、メリットは大きいと感じます。
しかし、私って肌の悩みが多く、顔のたるみも悩みだし、シミ、くすみも悩みで美容液をどうしたら良いのいつも悩んでしまうんです。そんな場合も、同じものの方が良いのかしらね?
そうね。原料が同じであるから、肌に負担をかけることもないし、お互いの成分同士も馴染みやすいので、肌への浸透も良いと思いますよ。
なるほど、同じ原料で組み合わせるというのは、とても安心できるということね。

肌悩みで選べるライスフォース美容液の種類とライスパワーの特徴

ライスフォースの美容液の取り入れ方について、お伝えしました。

ライスフォースは、HPを訪れると解ると思いますが、肌の悩みに合わせて、美容液を選びやすく表示されているんです。

ですから、化粧水、乳液、クリームでしっかり、肌の水分保持能を取り戻しながら、他の肌悩みにもアプローチできやすくなっています。

参考までにどのような美容液があるのか、ライスパワーの種類とともにまとめておきます。

美容液 ライスパワー おすすめしたい人
ディープモイスチャエッセンス ライスパワー№11 肌の奥から水分保持能を改善したい人向け
モイスチャエッセンス ライスパワー№1 肌のべたつきが気になる方、保水して肌を健やかにしたい方。
ホワイトニングクリアエッセンス ライスパワー№23 シミ、くすみが気になり透明感のあるクリアな肌を目指したい方
アクポレス ポアミルクジェリー ライスパワー№6 毛穴の開き、角栓や黒ずみが気になる方。
アクアポレス アクネクリアジェリー ライスパワー№6 大人ニキビが気になる方
オイルコントロールエッセンス ライスパワー№10 化粧崩れが激しく過剰な皮脂をコントロールをしたい方

肌悩みで選べるライスフォース美容液と顔のたるみケアのまとめ

いかがでしたか?ライスフォースのディープモイスチュアシリーズと肌悩みから選べる美容液についてお伝えしました。

加齢とともに気になりだす顔のたるみは、まずは、肌を乾燥させず、バリア機能を高めることが大切になります。

しかし、年齢を重ねるごとに肌の悩みは、一つではなくなります。

そんな時は、原料が一緒で、互いの成分が馴染みやすく、肌にも馴染みやすいアイテムでケアすると一層、低下したハリや弾力を高めることができるということをお伝えしました。

肌悩みが多数あり、肌の内側から乾燥を改善したいとお悩みの方は、ライスフォースシリーズは、おすすめです。

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